究極の保育目標

教育の究極の目的とは自立をさせる事です。0~2歳児にあてはめれば、健康な体をつくり、自己表現ができ、自ら興味を持って知識を吸収できるを目指します。

日常生活の練習・感覚教育・言語教育・数教育を知育教材や遊びを通じ行いますが、いわゆる天才を作る教育ではありません。

また、その子をどうやって教育していくかは親が決めていく事であり、保育園はその教育の当事者であってはならない、と考えています。

当園はお母さんが働いている事で、子供の知識や体験が劣る事がないように3歳までに「これから子供が主体的に行動できるための土台作り」をします。