五感を刺激する教育

頭と体をバランス良く保育

3才までに“外からの刺激をキャッチしてパターン化し、記憶する”といった基本的で重要な情報処理の仕組みが作られ、思考、意思、創造、情操が形成されます。
算数や国語の知能も、人間関係に関する知能も、情報の元は五感から入ってきます。 その五感の情報処理機能能力は0才時から著しく発達します。

生活環境と教材で五感を活性化

南町田みつたま保育園では感覚を育てるために、昔からの手遊び、歌だけではなく、科学的に実証されている0才からできる教材を使用した知的教育を取り入れ、以下のような
見る聴く話す嗅ぐ触る

を大事にしています。
室内
色鮮やかなおもちゃを触る感覚、畳・カーペットで歩く感覚、絵本やオーディオ、フラッシュカードやトーキングカードで聞く・見る・覚える知識
園庭
芝生で歩く感覚、色鮮やかな花や木々の匂い、花や木に水をあげる心、砂場での感覚、夏のプール遊びでの水の感触

散歩:公園で土を踏む、石階段を下りる感覚、森の匂い、蝶や虫の動き、子供たちが遊ぶ声、すぐ近くを通る電車や車の音、様々なグランベリーモールの建物の形・・・